2015年12月12日土曜日

果樹剪定

子守ばかりしていると手伝いができなくなるんだな。

先週来た時もなんて出来んし、野菜もらって帰るだけみたいなもん。
で、今回は一人で来たんだな。親からしてみれば孫の顔を見たいのだろうけど手伝ってもらえなければなんともならんしの。

今回は果樹剪定。
ブルーベリー、梅、柿、キウイ
ブルーベリーは内側が詰まらないように剪定していく。後、周囲から出てきた新規の枝を元から切っていく。
去年もそうだったんだが、切るのがもったいなくなってそんなに切れん。
まあ、ざっくり切りたかったがちょこっと切って終わってしまった。
剪定前

    
剪定後

あんまりわからんでしょ。

昼からはキウイ
剪定前

剪定後

これだけだとわからんでしょ。

下から見たところ
この写真のところだけで4時間かかった。
パイプの上に上って剪定するから時間がかかるんだね。
ホントはもっと残す枝を厳選しなければと思うけど多すぎるのでホンマに要らんとこを取り除くだけで精一杯。
暗くなるまで休憩なしでやって本日は終わり。
あと2日はかかるかな。

帰りはお約束の野菜をもらって帰ったんだな~。



           

2015年12月6日日曜日

なーんてしてないんや

土曜日は出発も遅く、電気屋さん、お世話になった方に寄って行ったんで家についたのは遅かったんだな。
で、次の日は子守りがメイン。
手伝えたと言えば、前に来たときに田んぼに移した草を均等にばらまいた位やろか。
熊手を使ってばら撒く

時間もそないにかからなんだから何てなく又子守り。
帰りに、
ブロッコリー、白菜、サニーレタス、大根、キウイ、ミカン、米を頂いて帰る。
大根抜くのは子供のシゴト

ミカン以外は家の物。サニーレタスは外の葉から切って行くと3月迄食べれるんやと。ブロッコリーと一緒の取り方や。こっちは見た目気にせんし!

帰ってから食べたけど、レタスもブロッコリーも苦味が無いので大量に食べてしまう。小さい子どもも食べてくれるから助かるんや。

2015年11月21日土曜日

肥料の足しに

親父が山の斜面の草刈りをして、草を田んぼの近くまで下ろしていた。
これを川沿いの田んぼに運んでくれという。
運ぶ方法は一輪車。てんこ盛りに草を積んで崩れないよう紐で押さえて、前もあまり見えずに畦道をエイコラエイコラ。結構バランス悪くて疲れて来るねえ。田んぼの中はデコボコだしよ~。
数回運ぶだけで結構ヘロヘロ。体力ないな~。
一山ずつ一輪車で運ぶよ~

で、運んだのを草刈り機で、細かく切ってばらまくんだな。
草刈り機でコマギリ~

こんなふうにばら撒くよ~(これは別の田んぼね)


ばらまいた後は春先にトラクターで鋤いて腐らす。このやり方だと冬の間に土の中で次期の養分にというわけにはいかないかもしれんけど、田んぼはずっと使うしどっかで養分となって足しにはなるやろ。ってね。
結構労力使うわりに草刈も田んぼもやめるわけにはいかん。
これ、テレビで兼業農家に限らず「農家は補助金貰っていい目してる」、「土地が値上がるの待ってる」なんて言ってる議員センセには一生わからんのやろな。

山の斜面の草刈りは、結構道から見えるからほったらかしはみっともない。田んぼに面している。というのもあるけれど一番は、きれいにしてると来年もワラビ、ゼンマイが一杯とれるでしょ。刈った後ほったらかしだとあかんのよ。
後はちょっと早いけど柿、すももの剪定。
柿はキッチリしたんだが、すももはテキトー。実がならないとやる気がどうもねえ。
あ、今年の柿は鳥に皆やられて収穫ゼロ。こんなこともあるんやね。

キウイも親父が収穫してた。11月入ってからすぐ位で収穫するんだが今年はサルにやられたとこがあるらしい。サルが????あの固いのを???
で、コンテナ1つ位の収穫でしたとさ。

ジャガイモも11月暖かったから何とか不揃いでも成長してきた。でもいつ収穫すればええん?よーわからん。
隣のブロッコリーに比べて育ちの悪いジャガイモ

親父のブロッコリーは大きくなって収穫し放題。暖かかったから育ち過ぎてはよ採らなあかんらしいのやな。店で買うのはタマになんか苦いことがあるんやけど家のは何故か苦くない。というか甘いって言ったら言い過ぎやけどなんかそんな感じなんやよね。
勿論、頂いて帰りました。おおきに~

2015年10月31日土曜日

サツマイモの収穫について考える?

前フリ~
先週はかみさんの親が作っているサツマイモの収穫に招待されていったんよ。
で、そこは共同の土地の一画、一畝をかりてサツマイモを植えてたわけ。
周囲を三又(鍬の種類のことね先が三つに分かれてる)で起こして引き抜きやすくしてから子供にひっぱらせてぬかすんやけけど、子供は土の中から出てくる芋に興味深々。
出てくるおっきいミミズに興奮。あっという間に一畝終了~。
アー楽しかった、となったんだ。
本題
で、うちのもここよりちょっと広いくらいのを親父が作ってる。タイミング会えばまた遊ばせれるのでは?って実家に帰ったんだな。
当然、親父としては孫に遊んでもらいたいし芋の収穫をしておいてもらえる。利害一致のサツマイモの収穫となったんだ。
親父が事前にツルを刈っておき、おいらが三又で抜きやすくする。
で、子供登場、楽しく遊んでや~~
子供、根を引っ張って芋を抜く。が、何個かしたら、「ぼく~、つかれちゃったな~」って離れて休憩しだした!!
ミミズ興味なし、なんかのサナギちょっと興味あり、芋ほり興味なし。土いじりばっかり。
おい、これどうすんのよってなって結局かみさんと二人で芋ほり。
で、かみさんが鍬を使うのにハマる。(そこにはまるんかい)

まあ、あとはみんなで美味しくいただいたんだけどね。

トラクター
今年オイルを入れ替えたとのこと。
稼働時間記録のためパチリ





んで、まえから気になっていた空気圧チェック!
ほとんど圧ありません!!
前0.2Mpa
後0.16Mpa
で入れておいた。

2015年10月18日日曜日

コンバイン清掃とジャガイモの心配

8月末の刈り取りから1ヵ月半、倉庫にほったらかしになっていたコンバインを清掃する事にしたんだな
実は、今年夏前にコンバインの点検に出してきれいになって帰ってきたので刈り取り後倉庫に佇む姿を遠目にしてもゴミを取るくらいって思ってた。

で、小型のコンプレッサーを買ってから清掃しようって思ってたんだがちょっと甘かったんだな。
下に潜って点検、清掃口の蝶ネジを全て外して中を確認。ん、詰まってるやん、米がモヤシのように芽出して根もでてきやる。親父に聞くとぬかるんでるところ多かったって。

詰まっとる部分は錆びも出てきてあーらら。
取り敢えず詰まった物を取りだし錆を取り除く。錆止め噴きたかったけど米の通り道やから止めといた。
すぐに籾で削りとられるやろうし。
中をコンプレッサーのエア-でゴミ飛ばし。
チェーン部分、刈り刃藁切り刃の注油、
外回りの錆の錆止め処理。これ色違うけど錆びるよりましやから錆止め噴いておいた。


刈り刃のところね
キャタピラは内側の土がとりにくい


エア吹く前に、キャタピラーは高圧ポンプで水当てたけどキャタピラーは構造が複雑やから水がなかなか当たらんくてきれいにはならなんだ。でもまあええか。
張り具合調整するボルトの汚れはとったし、ネジ類にはCRCやらグリースやら噴いたし。家のコンバインはキャタピラーにニップルついてないからこれぐらいまでで後はきれいか汚いかの違いやろうしの。
まあ、やってみて思たのは掃除は早いことせなあかんなやなって事。
せめて注油と詰まり取りはしとかんと、
左から4つ目の奥のがジャガイモ

植えたジャガイモの成長が心配する位芽が伸びない。植えて芽が出てないとこは、親父が占領して何か植えてたよ。
親父の植えた物は全て順調。
流石。

2015年9月26日土曜日

精米機が詰まった

まあ、題名の通りなんだがや。
詰まる詰まるって言うし、直しに来てもろたら2,3千円掛かる。って言うから直す事に。
親父はお母さんに自分がいるときに精米機使えって言ってるらしい。
で、親父と二人で分解してコチョコチョ詰まりを取っていった。
取り敢えずきれいにしたけどこれで良くなるんかわからんの~?。
決定的な悪さが無いんでな~。
結構詰まってます

六角で真ん中のを外す




棒の中は空洞なのでそこも綺麗に

後は子守りやらでグダグダ過ごすんやけどね。

他は乾燥機が調子悪いそうで、水分測定の調子がよくないらしい。これは今の乾燥が終わったら見てもらうそうで、、、、。
よく見るとそこはシーズンの前後で掃除するように書いてある。
これで良くなるんか聞いてもらう事にしたよ。

2015年9月13日日曜日

ジャガイモの植え付け

いや~こないだまで雨ばっかり、台風も直撃か?って位上向いて昇って来たわりに名古屋辺りを通過したもんだからこの辺は何て無かったというかこれで台風?ってなもんやったけど北関東の方エライコッチャになってしもたな。

河川の氾濫の怖さ身に滲みてるだけに大変やなーって思うわ。


で、家に帰えれば親父がトラクターで田んぼ掻き回してる。
畑にして冬の野菜作るんやと。糠まいて肥料まいて~ってやってた。
で隣に畝一つ作ってジャガイモ植えたよ。春のジャガイモの残りの小さいの30cm間隔くらいで、植えてった。昨年は上に黒いシートで覆っておいたし植えた日が早かったから全て腐ってしもうた。今年も植える日はちょっと遅いくらいで良いかなって感じでいたんやけど雨ばっかり。で、今日な訳。

親父は平鍬で畝作っていく訳やけど、畝たてる小さい耕運機有ったんちゃうの?って聞いたら、キャブ悪いって言われたらしい。
じゃあちょっと見て見るわってことに。
燃料入れて紐引っ張ったらエンジン掛かる。でも息してる。勝手にスロットルのバーが動いて開いたり閉じたりしいやる。
畑専用?

なんでかな~って見やるとキャブのネジが有りそうな穴に調整ネジが無いんですな。
指で押さえると、エンジン回転落ちつくんよ。んで、代わりに同じ径の適当なビス挿して修理完了。簡単に直ってよかったわ~。
真ん中の長いボルトが代用品
でもこの後が、、、、、、、
田んぼに耕運機入れて畝立てしようとしてもなかなか畝が立てられへん。田んぼの粘土が畝立ての三角に絡みついて畝にならない。ただ線を引いているだけ~。
これはまあ、しゃーないんやよ。耕運機自体も軽いから土の上に浮くようなもんやもん。本来はさらさらの畑の土でしか使えんのちゃうんかいの。

せっかく直したのに役に立たず、平鍬で畝をあげたのでした。
左の畝にジャガイモを植えたよ
育て、ジャガイモ。欧州ではデモするくらい農業生産品が安いらしいがこっちは高いんじゃ!

あ、稲は8月中に親父が刈ってました。雨降りをよけたタイミングやったけど手伝えんかったな。

アーモンドも少し収穫。乾燥中です。

2015年8月15日土曜日

ハチの巣除去

まあ盆に殺生はよろしくないんだが防護服を貸してもらえることになったのでこの機会にすることに。

屋根裏に押入れの天井板を外して巣を確認、小さい子の頭くらいの大きさだ。ちょっと音も聞こえてくる。
巣をつぶして取り逃がしたら他の人にも危害が及ぶかもしれないため夜に除去することにした。
夜になって防護服を着る。説明書通りに着ると、まずヘルメット付きの頭と上着を着るから凄く息がしづらい。んで、凄く熱い。前見る透明な所が擦れていて夜のヘッドライトだと1m先も見えていない。で、わし鼻が詰まりやすいから口で息をすると擦れた前見るところが更に見えなくなるという悪循環。
そんな状況でも頑張って屋根裏に入って巣に進んで行ったんだが防護服を着てにしては結構な距離で、尚且つ天井の板は薄い。破らないように進んで行ったが、巣の近くで天井を踏み抜けパニックに。(まあ、暑さと息苦しさ閉所恐怖症?が混ぜ合わさったんでしょうな)
結局は巣の除去を諦めた。
次の日の晩、今度は壁のトタンを剥いで(勿論防護服着て)みたら結構ピンポイントで巣が見えた。
ここから殺虫剤をプシュ~
後で撮りました
ちょっと羽音が大きくなったけどこっちも必死でプシュ~っとやるわけ。
結局体の廻りにハチはやってこんかったけど緊張したわ。
羽音がしなくなったら巣の除去。此れは簡単、川に巣を流して終わった。腐って家臭なったらかなわんしやっとかな。

次の日、トタン壁の改修。ここで写真撮る事ができた。なんせカメラのボタンが押せんかったんよ。

なんか、迫力かけるな~


2015年8月1日土曜日

ちょこっと帰っただけ。

暑いねー
子供たちが先週川遊び大喜びだったから2週連続の帰省。帰るの遅かったけどさ。

すももの葉が出てる。何か春見たい。暑いのに、、、、、、

稲の状態はこんなもん。とりあえず、水溜めてある。実が付き出しているので溜めとくんだと。
次の日、家の屋根裏にスズメバチが入っている。天井裏覗くと子供の頭位の巣ができちょる。
んー、危ないな~。なんとかせなあかんのが又一つ増えたよ。
親父は知ってた。殺虫剤買うてくるっていってたけどそれだけやと危ないな~。
アーモンド まだ実が割れてない
トラクターのクラッチハウジングの水抜き 真ん中のボルトがそうなんだが、外すとオイルっぽいのがトロ~って出てきた。水ではなかったからまた閉めなおし。
空気圧1.6になっているか疑問。
ロータリーを持ち上げた状態でこれ。地面につけるとそこまで悪くならないんやけど、家には空気圧量るのないし、コンプレッサーも無い。空気入れではしんどいしな~。

2015年7月25日土曜日

消毒とブルーベリー

家に着くとすももが2本枯れている。近くで見るともとの葉が全部落ちて新芽が又吹いてきてるんやけど。 んー、お礼肥なんてやりなれてないもんするからビックリしたんか?
今後、どうしようか?成長するんやろか?

又キウイも実付きが悪い。
不作や、去年豊作やったから裏作やろなーっていってたけどそれでも何かおかしいや。今年の冬は去年以上に刈り込んだろう。
キウイ見て帰ってきたら親父が田んぼの消毒の準備しよる。
水500L溜まる前にブルーベリー収穫せな。ってことで上の子と収穫したよ。
上の子はワイがキウイ見に行ってる間ブルーベリーとりたいってお母さんに言ってたらしく、青黒いの採るんやでって教えたら黙々と収穫してたよ。あんなに一生懸命なのは見たことなかったからチト嬉しかったね。口にブルーベリー詰め込んでモゴモゴしてた。 途中お母さんと弟が収穫に参戦。上の子は弟に教えてたけど、1歳半に伝わる訳もなく、好き放題に摘んでしまう弟にダメ~!って怒ってた。
しゃーないよ。

とりあえず、摘めるだけ摘んで田んぼの消毒の準備再開。500L溜まったので消毒開始。
稲の病気の消毒はこれが最後。 もしかしたら虫湧いたら又消毒するかも(虫用)知れんやと。
消毒おわって、水を入れていた。
水持ち良いから10cm位入れて1週間位何もせんのやと。

そういや、前回薬撒いてから急に成長が良くなって平年並みになったとの事。
農業はよーわからん。難しいねえ。
次の日、風邪気味の子供たちと川遊び。魚、エビ、ヤゴ、カニ採って子供たち水遊びに大満足。(まあ、捕まえるのワイやけど)2時間ぶっ続けに網振り回しても飽きてくれんから無理やり家に連れてった。 エビ、ヤゴ、カニを逃がそうとしたら怒る怒る。しゃーないから防火用水槽に逃がすことで折り合いが着いたよ。

ブルーベリーは写真の2倍取れました。 写真の半分でジャム2瓶出来ました。残りは生食です。
上の子が「手伝う」ってジャム作り手伝ってくれたけど次の日、パンにジャム付ける?って聞いたら
「イラナーイ!」
なんで~?。

2015年7月5日日曜日

田んぼの状況 他

前回薬撒いてから晴れは1日だけ。
薬効いてくれるんやろか?雨降るからしゃーないね。
育生状況はこんなもん。やっぱ去年より成長が遅いような気する。

夜なんかまださむいんよ。はよ暖ったかなって~。


果樹にお礼肥えを。
言うても化成肥料を何握りかほっただけ。お礼せなあかん実も成ってくれんしよ。
後はコイツがかかるかどうか試してた。
動いてほしいな~

NT65A

2015年6月28日日曜日

田んぼの農薬散布といろいろ

親父に電話すると6/21から田んぼの水を抜いて農薬を蒔く準備をしてるという。
去年は6/28に農薬撒いたので、また休みにしよかと言って土曜の昼に着てみたら成長が遅いやら去年はもうちょっと後で撒いたやらで7/1にしたいと言い出した。
いや~去年は6/28に撒いたんよ。
確かに稲の成長がなんとなく遅い。分けつっていうの?苗の茎が一杯わかれるの。あれがなんとなく少ないんだわさ。
これ以上分かれずに止まってしまったら収穫はすくねえわな。でも水も引いているしせっかく帰ってきたし、天候は晴れだし、明日せえへん?ってきいて結局することにしたんだよ。

農薬はいつものを使用して高圧洗浄機(動噴)で撒いてった。
いつもの薬 タンクは500L

成長が悪い理由として親父の分析は雨が多かったので田の水が多かったが水の抜けが悪かった。温度が低かったのではないかと。その辺の調整がうまくできなっかった。
今までで一番悪いのでは。

成長が悪いのはもう仕方が無いとしても、これから成長してくれと願うばかり。何せ1年に1回やからベテランになるまでにはえらい年数かかるんやよな農業って。


後は、色々家のことをしてた。
高圧洗浄機(動噴)の空気が抜けるのを自分の空気入れで直せるか?
これ、以外にうまくいって出来るのがわかったのは収穫だった。空気抜けるたんびに、車輪外して空気入れてもらいに行ってたらしいから。
トラクターも入れれることがわかったが忍耐が必要

次、家の台所には水道以外に谷川から水を引いている。これが水が出なくなってしもうてた。
なかなか直せなかったのを今回は修理した。
パイプが外れていたのと、取水口が砂利で埋もれてたのね。
細いほうが台所用 左は田んぼ用(使用していない)


久しぶりに谷奥に入って修理したけど水冷たいわ。痛あてしゃーない。
でも、まあついでに裏の水槽への取水口の砂利も取っておいた。
(パイプ2本まとめているのが家の)

谷川を歩いているときに杉の枝や葉が積もっていた。これブルーベリーの土に出来るんよね。本来は土入れは春ににしとくべきなんやろけど、出来てなかった。ちょっとやけど一輪車で3杯くらい谷川から拾ってきてブルーベリーに撒いておいた。ホンマならもっといるんやけどちょっとしか出来へんかった。
でもまあええか。久しぶりに一杯うごけたよ。




スモモ 実がありません。 親父「カラスにたべられたんちがう?」


2015年6月6日土曜日

果樹観察 父の日のプレゼント

本日は上の子と二人で帰郷。
なぜって、カミさんが咳止まらず下の子も似たような症状。「うつしたら悪いから」って、かみさんから父の日のプレゼント渡されて日帰りのお使いみたいなもん。
孫の顔見たいやろうからって話で上の子だけ連れてった。

よってすぐ帰るから今回は手伝い無し。
子供のお決まりの場所は必ず連れてかれた、、、、、
そうトラクター コンバイン 田植え機。乗って楽しんだけど、家着いた時、寝てたの起こしたらお母ちゃん!!~お家に帰る~!!って。大変やね。
ブルーベリーは順調 茂りすぎ
柳の葉は水の上だけ残ってる
貴重なスモモが、、、残り4つ
アーモンドも順調
帰郷途中で牛さん見学