親父が餅つきを孫に見せると言う趣旨のもと帰ってみれば朝から米を10升買ってきて蒸してたそう。石臼も久しぶりに出して来て準備完了。孫二人がまとわりつく中で餅米を捏ねていく。けど捏ねる速度が遅くて米が冷めて行くし、しゃーないんで親父と餅をついて最後を孫がペッタンペッタンで出来上がり。鏡餅を2つ作って後は丸餅出来たとこから食べるという、、、。丸餅作るの面倒だから殆どが切り餅になりましたとさ。
ついた餅はとり粉をまぶした箱に入れといて固くなるまで待ってから切る。
とり粉無ければ片栗粉でも良いらしい。
李の剪定は高くなりすぎた所と枝先が別れた所を切り戻したりでさほど時間は掛からず。
果樹
2018年12月30日日曜日
2018年12月1日土曜日
テッポウムシ退治
前回帰った時にブルーベリーの幹に穴が空いてそこから木屑のウンコがポロッポロッたまってたんだなぁ。まあそのときはテッポウムシが居るだろって思ったんだけど、穴に針金刺して突っつく時間も無かったし、そもそもつついてテッポウムシが死んだかどうかの確認をどうすればエエんよって思っておりました。
で、調べていくと専用の突っついて引っ張り出す針金も売ってるらしい。んなもんが千円以上もするんだな。高え!高いよっ、子供の靴買って小遣いがねえんだなぁ。という訳で自作でテッポウムシ退治ワイヤー作成であります。
磯釣りで使うワイヤーを適当に切って先を少しばらして捕獲用に加工。で、調べていくと専用の突っついて引っ張り出す針金も売ってるらしい。んなもんが千円以上もするんだな。高え!高いよっ、子供の靴買って小遣いがねえんだなぁ。という訳で自作でテッポウムシ退治ワイヤー作成であります。
本日帰省後、早速穴に差し込んで見る。穴は幹の中で下向きに行っている。どんどん行くこと25cm位は入ったかな?そのくらいで何か変な感じがしたのでワイヤーをグリグリ回して引っ掻けているようなイメージで。そのまま引っ張り上げるとでけえ!!穴よりデカイ。身はちぎれてしまったけどブルーベリーをテッポウムシから守ることは出来ました。
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